ブログ|岡山市北区津島京町の歯医者|きれいわ歯科

086-256-1001
FAX086-256-1002

〒700-0087
岡山市北区津島京町1丁目50-1

診療時間
9:00~13:00
15:00~19:00

★土曜日は14時から18時診療となります。
休診日:木曜・日曜・祝日

  • 地図
  • メニュー

梅雨明け間近(⌒∇⌒)

2020.07.29(水)

                           

先週も天気は雨や曇りでジメッとした印象の日々でした。

そんな中、梅雨明け間近を知らせてくれているかのような、きれいな虹がきれいわ歯科のある京山地区に見られました!!

来院された患者さんが教えてくださって、窓からのぞくと想像以上の虹の大きさに思わず写真撮影📷

   

 

最近はコロナの話題も尽きず、著名人が亡くなったという報道…

暗いニュースが目立ってしまい気分がどよ~んと沈んじゃいますね…

この虹みると、うまく言えませんが前向きになれそうな気がしませんか?( ´∀` )

ブログを読んでくださっている方の気持ちがほぐれますようにと願いを込めて(笑)

 

この様な情報もきれいわ歯科地域密着ニュースとして時々挟んでいきますね。

 

さて、きれいわ歯科のニュースといいますと、実はさりげなくグレードアップしています。

気付いてくださった方も何人か…

4月に開業してみて、実際に過ごしてみると不便に感じる所が出てきたりします。そこを先日の連休を使って修正していただきました。

 

1つ目は、これまで駐車場にある看板周辺の花壇が大きく、満車の時は切り返しを何度としなくてはならなかったのですが、花壇を削って駐車しやすくしました。

 

2つ目は、患者さんから言われて気付きました!!!

診療時間等の掲示がされていなかったんです!!!初めて来られる方には本当にご迷惑をお掛けしておりました。

そして、アドバイスしてくださったHさんありがとうございました。

入り口横に掲示することにした!

 

そして、3つ目受付カウンター・・・

ここは、変化の難易度が高いので、実際に来院された時に見つけてみてください!!気づいた方にはちょっとしたプレゼントを用意してます。(⌒∇⌒)

 

 

最後にちょっと真面目なお話し、

「昔の歯医者は何も説明のないまま歯を抜いていた。もしかしたら残せた歯も抜いたんかもしれん」

「レントゲンの画像説明もなく、抜いた歯も確認できず、歯が真っ二つに割れているから抜きましょうと言われて抜かれた。」と、とある患者さん達との会話。

大切な歯を失うのに、説明がない?!それはひどい話だと思ってしまいますよね。

もしかしたら、聞いてはいたけど専門的なお話しだと理解しにくく、時間が経つと忘れることもあると思います。

結果的に一方通行な治療をしたと患者さんが受け止めてしまっていることに残念で仕方ありません。

 

きれいわ歯科では、この様な事が無いようにインフォームドコンセント(説明と同意)に見地しております。

治療説明として時間をとり、患者さんのお考えを尊重し一緒にその方のベストに向けて、治療を行っていきたいと考えています。

それが患者さんとの信頼関係の構築に繋がり、安心信頼できる医療を提供できるときれいわ歯科では考えております。

専門知識がないのに決められないという方もいらっしゃるかと思います。 

治療しないことによる今後の状態、治療のメリット・デメリットなど、しないといけない治療はきちんとお伝えし治療を受けていただきますが、

そこには医院側の強制ではなく患者さんの意思で行っていくという事です。

説明を受けたその場で決めずに説明文書を持ち帰って家族に相談してから決めることもできますので、気楽に相談してください。 

セカンドオピニオンだけでの来院でも大丈夫です(資料をお持ちになられたらスムーズです)。説明、アドバイスをさせていただきます。

                                    

 

 

 

 

 

 

 

 

 

お口の健康状態って?

2020.07.22(水)

こんにちは!きれいわ歯科のblogを見ていただきありがとうございます。

 

最近は再度コロナ感染者が増えてきて、岡山でも連日感染者の報告がありました。

改めて感染予防対策を怠らず継続していかなければなりません。

「岡山で歯医者にいくなら、きれいわ歯科が安心よ」と言っていただけるよう、今後もしっかり感染予防に取り組んでいきます。

このブログを見てくださっている患者様には、お口への関心を高めていただきコロナに打ち勝つ健康な身体をつくっていただきたいです!

 

 

そこで今回のお話は「低位舌」

前回のブログの内容にもあったように、しっかり歯磨き頑張っていても癖によりお口の健康を崩していくことがあります。

健康な歯を失うことにもなり兼ねないのです!!!

特に小さいお子さんをお持ちの方は、早いうちからその癖を見つけ治してあげてください。

お子さんの口腔機能改善は成長の発育にも良い影響を与えてくれます。

もちろん大人の方もこれから意識されると身体の機能改善につながっていきます。

  いつもお口がぽかぁーんと開いている   いびきをよくかく

  発音や活舌が悪い     クチャクチャと音を立てて食べる

  むせやすい        口呼吸である

  喉が渇きやすく風邪をひきやすい  舌に歯の型が残っている

 

こういった状態に

「私もなってる!!!」っという方、

「子供がよくしてるわ!!!」という方、低位舌の可能性が高いかもしれません。

 

低位舌は前回のブログでも紹介したホームポジションに舌がなく、下に落ちている状態になります。

舌の筋肉の衰えで上顎の裏に無意識な時に持っていけないのです。

 

 

 

                   ホームポジション / 低位舌の状態

 

 

以前、NHKの『ためしてがってん』という番組で低位舌についての特集がありました。

そこでは低位舌であるかどうかをチェックする方法が紹介されていました。

〔牛乳テスト〕というものです。やり方はこちら↓
【用意するもの】
●牛乳 小さじ1杯半くらい
 水など、他の飲み物でも代用してもOKです。
①牛乳を口に含み、舌と上あごとの間にこぼれないように閉じ込めます。
➁そのまま「イーッ」の顔をして、唇を閉じずに飲み込みます。
最後まで、牛乳がもれなければ問題なし!!ということになります。
※誤えんには十分注意してください!!(小さいお子さんや高齢者の方は無理に行わないでください)

この様に、筋肉の衰えによって起こってしまった低位舌をトレーニングによって改善に導く療法を口腔筋機能療法(MFT)といい、

咀嚼時、嚥下時、発音時、安静時の舌や唇の位置の改善、および呼吸をはじめとした口腔機能の改善効果が期待できます!

それではここからトレーニング方法をご紹介していきます。

 

sono1  ポッピング方法

まず舌全体を上あごに吸い付け、口を大きく開けて舌の裏の筋(舌小帯)を伸ばします

この時

●舌の先がスポットポジションにあるか確認
●舌の前の方だけでなく、後ろの方まで上あごの裏側に吸い付けているか
●舌が上の歯を覆わず上の歯列の内側に収まっているか
●左右対象に吸い付けているかこの様なことに気を付けて行ってください

次に舌を下側にはじくようにして「ポン!」と音を立てます。
舌全体が吸い付いていないと軽い音がなってしまいます。
これをゆっくりと20回繰り返します。

sono2   ガムトレーニング方法

①ガムを入れ左右均等に噛む

    *噛みにくい方があればそちら側でなるべく噛んでみてください

➁次にガムを口の中でまるめていきます。

 

 

 

 

 

 

➂丸まったガムをスポットポジションに3秒押し付けます。

    👉      

               ガムを押し付けた状態で上顎に広げます

➃ガムを舌で押し付けた状態で唾液を飲み込みます。

   これは牛乳テストの時と同じ要領ですね!!!

 

「ガムトレーニング」を1日3分以上続けると舌の機能が回復し、舌に関係する筋肉の力が強くなり舌の位置が正しい位置に戻ってきます。

 

この治療により舌が正しい位置に戻ると気道が広がって呼吸が楽になり、あごの位置が安定すれば歯並びも安定します。

 

他にもくせには

・「指しゃぶり」・「爪をかむ」
・「口で呼吸をする」・「頬杖をつく」
・「くちびるを噛む」・「舌を噛む」
・「舌を間違った場所に置く」・「舌で歯をおす」

この様な癖は、歯並びを悪くしてしまう原因となります。

歯並びが悪いと何がいけないのか...?

その辺りをまたの機会にお話しさせていただきますので、ブログをチェックしておいてください(⌒∇⌒)

 

 

癖を治して歯の寿命を延ばす!!

2020.07.13(月)

みなさま、こんにちは。

いつもご覧いただいてありがとうございます。

 

前回のブログに続き歯の痛みについてです。

歯の 痛みの原因は、

虫歯や歯周病、他にも口内炎などの口腔内に原因がある物もあれば、

痛みの原因が口腔内ではなく神経障害や筋や筋膜の痛みによるもの、ウイルス感染によるものなどの非歯原性の物もあります。

歯科医院では、まずは歯原性であることを疑いしっかり診断していかなければならないのです。

 

なかでも歯ぎしり、食いしばりによる痛みについて今回はお話しをしたいと思います。

 

長年にわたって歯ぎしり食いしばりといった癖を続けると歯にヒビが入ったり、知覚過敏症になって沁みたりといった症状が出てきます。

こういった口腔内の悪習慣をブラキシズムと呼び

主に

歯ぎしり(グライディング):ギシギシと上の歯と下の歯をこすり合わせる行為

食いしばり(クレンチング):上下の歯を強く噛み締める行為

タッピング:カチカチと嚙み合わせる行為

と3つの分類があります。

勘違いしている方も多いのですが、実は上下の歯は唇を閉じている時も接触していないのが普通です。

人は何かに集中すると、上下の歯をくっつけた状態のままにしてしまいます。

これを上下歯列接触癖(TCH)といいます。

ストレスを感じた時は、発散のために体が自然に食いしばりを発生するのですが、これは96%もの人が行っていることなので過度に心配しすぎる必要はありません。

とはいえ、上下の歯が接触しているのは食事や会話の時を含め1日20分くらいまでといわれています。

これ以上になると、歯や身体にダメージを受けるリスクが高まります。

睡眠中に歯ぎしりや食いしばり癖のある人は、軽くこのレベルを超えてしまうでしょう。そのため、知覚過敏を発症し歯が沁みる状態になっているのかもしれません。

日中、仕事・家事・勉強・スポーツなどに集中して食いしばってしまう人は、食いしばらないように気を付けるしかありません。

コツとしては、下を上顎の歯の付け根に置くように意識すること。ここが舌の本来のポジションなのです。

お口周りの筋肉トレーニングとなり顔がスッキリ明るくなる、たるみが改善するといったこともありますので是非意識してみてください。

意識できる時はこの様な方法で改善していってもらえたらいいのですが、寝ている時の食いしばり癖は無意識です。

そこでナイトガードというマウスピースを装着していただきたいのです。

もちろんホワイトニングのマウスピースとは目的が違いますので、ホワイトニングしているから大丈夫!!と思わないでください!!

ナイトガード用として歯科医院で作製できます。

 

受診される方の多くに歯ぎしりの所見が見られますが、自覚している方は少ないようです。

下のチェック項目で確認してみてください。

□奥歯や前歯がすり減ってきたが痛みがない

□虫歯や歯周病ではないのに知覚過敏がある

□歯のかぶせものや仮歯などがよく取れる

□頭痛や肩こりがある

                 □舌や頬の内側にかみ跡ができてい              

   

□歯の位置が移動してきた

□あごの関節が痛い

□エラが張っている

 □口を開けると音がする

□上顎や歯のまわりに骨が盛り上がってきている

 

 

 

該当したものが1つでもあれば歯科医院にご相談ください。

歯ぎしりの治療法には、生活習慣の改善・マウスピース療法・認知行動療法・薬物療法などがありますその人にあった治療法でご自身のを長持ちしてもらいたいと思います。

 

無痛治療への挑戦

2020.07.06(月)

                       きれいわ歯科は開業して2か月が過ぎました。 短いようですが様々な方とご縁を持つことができ嬉しく思います。

来院してくださる方は近くに住まれている方も多いですが、遠方からバスを乗り継いで来て下さる方も(⌒∇⌒)

本当に皆様には心から日々感謝と共に信頼してくださる方をがっかりさせないよう、精進していかないといけないと気を引き締めております。

ある患者さんの話ですが、歯医者は痛いからと何年も疎遠になっていたそうで内覧会をきっかけにきれいわ歯科に来てくださっていました。

その方が6月末には治療がすべて終わり、定期健診へと移行となりました。

怖いながらも頑張って来てくれた結果をこれからも大切にしていって欲しいと思います。

特にこの方は歯科は痛いことをする所と思い込んでしまっていたので、なかなか歯科に足が運ばないのは当然ですよね。

治療初日の麻酔をする時も表情は強張り手にも力が入っていました。

が、

 麻酔後・・・・・

「えっ?!痛くない!!  なんで?!」

 

そこから少し気持ちが楽になって下さったのではないのでしょうか。

ご予約の日には必ず来てくださり、予定よりも早く治療を終えることができました。

 

実は・・・そうなんです!!

きれいわ歯科では痛くない治療、可能な限り痛みを感じにくくを心掛けています。

そこで、この患者さんと同じように『歯医者の治療はどうせ痛いんでしょっ』と思われてる方に、

このブログを読んで頂くことで

今必要な治療が手遅れにならないように、きれいわ歯科の無痛治療への挑戦についてご紹介していきたいと思います。

 

痛くない治療、可能な限り痛みを感じにくくしていく診療心得

            その1  表面麻酔により注射時の痛みを無くしていきます。

 

注射の針を歯茎に刺す。想像しても痛いですよね・・・そこで注射する部分に予め塗る麻酔で刺す痛みを無くしていきます。

その2  麻酔液の温度

麻酔液は体温との温度差が大きいと痛みや不快感を感じてしまいます。そこで当院では保管時には15度以下で保管していますが

使用前には温度をあげて体温程度にしたものを使用しています。

   その3  テクニックをつかって   

麻酔液を注入するスピードが速いと細胞が膨張し痛みとして感じてしまいます。そこで注入の際には患者さんの体動をみながら、ゆっくりと注入しています。

麻酔を刺す位置も痛みを感じにくい部分を見極めて打っていきます。

            その4  麻酔の針は細く     

針は細ければ細いほど痛みを感じにくくなります。麻酔が効かないと意味がないので打つ量もふまえて、なるべく細いものを選んでいます。

         その5  電動麻酔注射の使用  

麻酔液の注入が一定で痛みを感じにくくする電動なので圧力やスピードを自動的にコントロールできるので一層患者さんの負担を軽減できます。

 

『それでもやっぱり無理!!!』と思われる方もいらっしゃるかもしれません。

そういった方は先ずきれいわ歯科に来てみてください。

お話をしっかり聞かせて頂いて、お口の中の改善についてどのように向き合っていくか一緒に最善の方法を考えていきましょう!!!!!

 

きれいわ歯科 設備紹介

2020.06.28(日)

暑い日が続いていますが、皆様体調はいかがでしょうか。

熱中症に気を付けて、水分補給をしっかりしていきましょう。

 

 

水分補給といえば、きれいわ歯科にはウォーターサーバーを設置しております。

冷たくておいしい水を飲んで、心も体もリラックスした状態で診療に入って頂く準備ができております。

 

 

また、患者様から「待合室が直射日光で暑い。」とご指摘をいただき、ロールカーテンを設置しました。

これできれいわ歯科がよりくなったと思います。ご指摘いただいたK様本当にありがとうございました。

まだ根っこの治療頑張りましょうね^^

なかなか自分たちでは気づくことができないことを、気軽に言ってくださるのは本当に助かります。

これからも何か気遣いが足りないことがあれば、ご指摘ください。

患者様ファーストの気持ちで、治療をはじめ医院環境を整えていきます。

 

最近は一度来院してくださった患者様からの、口コミ、評判をきいて来院してくださる、新規の患者様が増えており

喜ばしい限りです。紹介してくださった方にもお礼を言おていただけるよう責任をもってしっかり治療をしていきたいと思います。

それでは本題の 岡山市北区歯医者 きれいわ歯科の設備紹介をさせていただき安心して来院していただけるようにしていきたいとおもいます。

 

まずは 痛くない歯医者を目指し 電動麻酔注射!!

治療はしたいけど、注射が痛いから歯医者は行きたくないとお考えの方。

丁寧に麻酔をします。痛くなかったよと笑顔で言っていただけるよう丁寧に治療します!

電動式は麻酔の量を調整できるため、痛みを感じにくくできます。また麻酔液が体温より冷たければ痛みを感じやすいため、

手の中で温めて体温と同じくらいにします。

それでも心配な方には、表面麻酔を行い針の痛みをおさえます。

このように無痛治療を目指していきます。

 

 

続いては、エアーフロー

主に歯面についたステインなどを除去するのに使用します。

歯と歯の間など通常の器具では落としきれない部分もきれいにすることができます。

追加料金はいりません。きれいになっていただいて衛生士さんに労いの言葉をかけてやってください。

それがきれいわ歯科の糧となり、また頑張ろうと思えるからです。

体験したい方はお声掛けください。

 

 

口腔内カメラ

初診時の口腔内状態を撮影させていただき、治療計画の作成、被せものの色の決定などに使用します。

また、患者さまに説明するときに使用し、どこの治療をどのように治療するか疑問をもったまま進めないように

心がけています。

「今から何するの?」と不安にならないよう、わからないことはまず聞いてください。丁寧にお答えします。

 

 

歯を削る器具の専用 注油器、滅菌器、個別パッキング

 

きれいわ歯科では滅菌対策はしっかり行っています。注油器で器具の中の粉塵を除去し、アルコール拭き、パッキング、専用滅菌器での滅菌を

使用後は毎回行っております。自分自身が治療を受けたいと思うような環境にしています。

個別パッキングして保存しているため、保存時も衛生的です。

衛生士さんには「これもパッキングして、滅菌するんですか!?」と言われますが、「じゃあ滅菌せず自分の口に入れてみて」と滅菌に対する意識を

上げるよう努力しています。

 

歯医者さんの治療は細菌との闘いが多いいです。

完全滅菌、適切な保存をしなければいい治療、結果はありえません。

きれいわ歯科のこだわりのひとつです。

 

続いてはCT.セファロ

ベラビューX800

最先端の設備で的確な診断ができます。

的確な診断がなければ的確な治療ができません。患者さまに負担を、かけないように一番の近道で治療が終わるよう心がけています。

CTでは親知らずの安全な抜歯、インプラントの安全な埋入、顎関節の診断など

セファロでは、矯正の診断、かみ合わせの診断など

色々な診断ができます。安全な医療のためには必要な設備の一つです。

 

まだまだきれいわ歯科には紹介していない設備があります。

次回はマイクロスコープや、口腔外バキュームなどの設備紹介をしていきたいと思います。

 

最後に只今ホワイトニングキャンペーン中です

沢山のお問い合わせありがとうございます。

まだまだ期間までありますので、初めての方にも分かりやすいよう説明しますのでお問い合わせください!

 

 

 

 

 

1 2 3 4 5 6 7 8 9 10